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ワルイオトコ













僕は「いい人」になろうなんて、さらさら思っていない。


周りからどう思われようが、どうでもいい。


ただただ、自分のやりたいことを、信念を持ってやっていきたいと思っている。





















某日









深夜までの仕事を終え、取り敢えず帰宅し、シャワーを浴びる。



この日は箱に行く約束をしていた。



最近、行動を共にすることが多い「蒼紫」という男と。


まだまだナンパを始めたばかりの蒼紫。

ただ、僕を師匠と慕ってくれる、とても感じのいい男だ。

弟子をとるつもりもなかったが、そのひたむきな姿勢と人柄の良さもあり、蒼紫の活動をサポートすることに決めた。



クラナンをやってみたいという蒼紫。


最初の頃はまずクラブに慣れることや、クラブでの立ち振る舞いを伝えていき、ナンパは少しずつやっていく感じだったが、この日は単純に僕自身「即コミット」がしたかった。



なんせ僕は、セックス講習とかはやっているが、指導者というよりも、プレーヤー。



教えることも好きだが、プレーヤーとして勝負する方がもっと好き。



蒼紫にそのことを伝えると彼も心よく承諾してくれた。








AM2:00貝殻箱イン







本当はもう少し早く入りたかったが、残業の為やむなくこの時間になってしまった。


蒼紫に一通り、この箱の形状と特徴を伝え、時間も時間だったので早速サージング開始。


何人かの女性と和み、連れ出せそうな女性もいたが、なかなかこの日は連れ出せない。


結局あっという間に4時になり貝殻終了。






坊主。






悔しかった。

自分が情けなかった。

「即コミット」しての坊主は、本当に辛い。







蒼紫と共に貝殻を後にする。




次回は「コンビコミット」することを約束し、蒼紫とはここで解散。


























どっと疲れが出た。


連日の長時間勤務で疲れも溜まっている。


そして、オールで遊んだが、数時間後には仕事が待っている。





「もう帰ろうかな…」





そんなことを考えながら、朝焼けのMの街を歩いていると…





「ネイビーさん!!」





振り向くと、そこにはマサルさんが…





「おぉ!!久しぶり!!」





マサルさんとは飲み会で挨拶を交わしたことくらいしかなかったが、僕のことを覚えていてくれた。これは嬉しい。





「ネイビーさん、こんなところで何してるんですか?笑」

「いやぁ!貝殻に行ったけど坊主だったよ…笑」

「僕もストやったり箱行ったりしたけど、ダメでした…笑」





マサルさんと話してると、何か元気が出た。

きっとこのタイミングでマサルさんに会ってなかったらまっすぐ帰っていたと思う。





「まぁ、もうちょっとだけGTやりますわ!笑」

「ネイビーさん!また会いましょうね!」

「うん!ありがとう!!」













マサルさんに元気を貰って、ソロでGTストへ。


まずは、野生時代から通い詰めているストエリアに向かう。


しかし、この時間はほとんど人がいない。


仕方がないので無難に爺箱の方へと向かうことにした。






この時期のGTは結構寒い。

もう春ではあるが、朝方はまだまだ冷える。






足早に爺の方向に向かうと、明らかに爺帰りと思われるギャルが前からこちらに向かって1人で歩いてくる。





普段はフロントからの声掛けはあまりしないが、イケると判断。





「今日のG2どうだった?笑」

「えぇ!結構いっぱい人いますよ!笑」




オープン。

まだ19歳のギャル。

かわいい。




並行トークをしながら、即の流れを作ろうとするが、なかなか作れない。


駅まで辿り着き、仮アポを組んでバンゲして放流。


なかなかうまくはいかない。










もう一度気持ちを切り換え直して、繁華街の方へと向かう。









もうすっかり朝の景色の中、一瞬、超ミニスカートの女性が一本前の通りに入って行くのが見えた。





「これがラストチャンス」





そう胸に刻み、走って女性を追いかける。





後ろからすれ違い、少しこちらを認識させてから声掛け。






「今から帰り?」

「えぇ?笑 うん!!帰りだよ!笑」





オープン。





20代前半/OL/ギャル





超ミニスカートから見えるムチッとしたふとももとお尻がエロい。





並行トークで、しっかり和み、ギラの小出しをしていく。





最初は手も繋いでくれなかったが、彼女の家の近くに着く頃には、しっかり手が絡み合っていた。





女「めっちゃトイレ行きたい!笑」

僕「そかそか、でも家もうすぐやろ?」

女「うん!」






彼女のマンションのエントランスに到着。


そうすることが当たり前のように一緒に中に入
る。





女「えぇ!笑 部屋まで来るの?笑」

僕「うん!俺もトイレ行きたい!笑」






全くトイレに行きたい感じでもなかったが、一応理由付け。































彼女の部屋にイン。



まだ仕上がってはいない。



取り敢えず、お互いトイレを済ませる。



ソファに座ったタイミングで軽くギラ。



女「ダメ!笑 ヤらない!笑」



何度もグダられる。












取り敢えず、一旦引く。













彼女の目をしっかり見る。











僕「俺とヤりたくないのなら、もう帰るよ…」


女「うん!笑」


僕「本当にそれでいいの?」


女「うん…」














彼女の目をしっかりと観る。














何かを欲している目…

































ここは、もうこれしかない…



































僕「ほら、見て…もう、こんなになってるよ…」





























女「もう!笑 何出してるの!笑 めっちゃ大きくなってるし…笑」


































秘技…チン出し…






































彼女の手を僕の局部に添える…

































何も言ってないのに、手コキを始める彼女…



































「チン出し」と聞けば、少し下品に聞こえるが、僕は結構、奥が深いと思っている。



男としては、全てをさらけ出してる状態。



全てを解放している状態。



こちらが全てをさらけ出し解放させると、相手も解放しやすくなる。







































彼女の局部に触れる…

































女「あぁ~ん!!…ダメっ!……」


































僕「すごいよ…もうグチョグチョ……」



































女「ダメだって…あぁ~ん!!……」






























身をよじり、ピクピクと全身を痙攣させる彼女…
































その間も、ずっと僕の局部を手コキしている……

































僕「もう、欲しいんでしょ……」






































女「えぇ?…ダメ!…あぁ~ん!!……」





































僕「じゃあ…入れずに辞める?……」







































女「…ダメ……」


































僕「いいよ…辞めても……」









































女「…お願い……入れて……」










































正常位で挿入……




































女「あぁ~!!……ヤバい!…あぁ~ん!!……」







































挿入しただけでヒクヒクと痙攣する彼女……







































女「あぁ~ん!!……ダメ~!!……」
































僕「痛いの?……」





























女「痛くない!…あぁ~ん!!……」

































僕「ほら……ここでしょ……」


































女「あぁ~!!……そこそこ!…あぁ~!!……」



































激しい痙攣とともに何度も絶頂に達する彼女……






































ピストンの速度を上げていきフィニッシュへ……






































女「あぁ~ん!!……気持ちいぃ!!……イクぅ~!!!……」






































即。






































行為後…




































僕「ヤバいね!笑 エロ過ぎ!笑」


































女「もう!笑 ヤダ!笑 恥ずかしい…笑」















































この日は、何度も諦めかけた。


正直、意地で決めたような即。


久しぶりに泥臭くナンパをしたような気がする。


別に即れなかったからといって、ペナルティーがある訳でもない。


ただただ、前に進みたい。


自分の道を突き進みたい。


ただそれだけ……

















































行為を終えて、少しイチャイチャしてから、すぐに服を着て帰ることにした。





名前も聞かず、連絡先も交換せず…





僕「じゃあ…帰るわ!笑…」

女「ホント悪い男!笑 でも、ありがとう!!笑」




玄関先で笑顔でバイバイ…




もうすっかり街は日常の景色…




取り敢えず、お世話になった蒼紫と、マサルさんに即の報告をした。




マサルさんも、即。さすが。




蒼紫も、きっと近々、即れるようになると思う。

































ナンパは良いことばかりではない。



だけど「諦めない気持ちが大事」。



そんな、当たり前のことを確認できた1日だった。








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コメント

ゆっくりと飲みたいです^ ^!
締めはもちろんラーメンで^ ^

Re: マサルさん

ぜひぜひ!!
それ最高!!笑

UでもMでもさんの街でも!!

ほら、こんなになってるよ
ボロンッ!

てやってるネイビーさんが脳裏によぎって少しクスッとなりました!
春の訪れを感じます。

兄貴

お疲れ様でした!
結局は、自分が立てた目標や過去の自分と戦うことが大切なんだと強く思います。

そんなことを再認識できる記事でした(^^)

大阪に行く時は必ず、ご連絡します!

また、会いましょ〜

秘技チン出し!笑
ガチグダには出来ないですけど、中途半端なグダなら何故か即れますよね!笑
女の子の手をち○こに置くと、勝手にしごいてくれるのは本能なんですかね?笑

チンだしは
「身勝手の極意」っすね笑

Re: なごみんさん

チン出しis春の訪れやね!笑

スマートに即りたい気持ちはあるけど、たまにはこういうのもあり!!笑

Re: パシフィコさん

弟へ

本当にそうやね!
自分が立てた目標に、いかにコミットし、結果を出すか?
そして、更に上を目指していく。

これはナンパに限らず、成長していくには、とても大切なマインドやね!

また大阪来てや!
待ってるで!!

Re: ステフォンさん

チン出しはある意味、すごく動物的な行為で、それによって女の子の本能を呼び覚ますところはあると思う。

ただ、ガチグダには、犯罪行為でしかないけどね…笑

久しぶりにまた会いたいね!!
飲みに行こう!!

Re: ごく〜さ。さん

ごく〜さ。さん!お久しぶりです!

身勝手の極意!笑
間違いないですね!笑

チンだしってよくブログ等で見ますけど、雰囲気やタイミング、相手の心理の隙間を見抜いて、出さないといけないし、出してチャラけた雰囲気にもなりそうで中々難しいですよね( ;∀;)さすがです。

Re: よっしーさん

本当それです!!
チン出しは本当に奥が深いですし、さまざまな要素を踏まえてやらないと成功しないですよね!!
もちろん、口説いて落とすのが理想ではありますが、チン出しも自分にとっては大切な秘技です!!

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