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アパレルの女











職業によって、確かに女性の見た目、性格は違う。


やはり「環境」が人間に与える影響は大きいと思う。

























某日







箱で出会った女性とアポ。



20代後半。アパレル勤務。綺麗めギャル。



アパレル勤務の女性は、やはり「美」や「ファッション」を扱っているので、とても洗練された女性が多い。








この女性もそう。


箱で出会った時から、とても輝いて見えた。




箱内では、バンゲのみ。


その日の深夜からLINEでやり取りするも、いつものごとく僕のチャラいグダで、なかなかアポが取れず、何とか誠意を伝えて、出会って1か月後に、1回目のアポを迎える。





1回目のアポは、いい感じに盛り上がったが、終電グダでゲットならず。





ただ食い付きは上げれたので、すぐに2回目のアポを組みたかったが、次は僕の仕事グダで、更に1か月掛かってしまった。














そして、この日のアポ。






時刻は21時過ぎ。






現われた彼女は、やはり綺麗。






肩までガッツリ出した露出度の高い、それでいて品のあるファッションで、メイクもバッチリ。









早速、オシャレバーに向かう。









2度目のアポということと、LINEのやり取りでかなり時間を掛けているので、お互いのことはある程度わかっている。








僕が2度目のアポで心掛けていることは、がっつかないことと「友達」にはならないこと。








僕は、あくまでも「性的な関係」を求めている訳だから、トークや立ち振る舞いの随所に、女性が「その気」になるような、コミュニケーションをとるように心掛けている。









そしてあとは「安心感」と「余裕」。








僕も30歳を軽く超えているので「若さ」や「勢い」では勝負できない。









自分の「強み」を理解することも大事だと思う。





















楽しい会話とお酒も進み、一軒目を退店。



かなりいい雰囲気。



ただラブホに誘うには、まだ早い。



もう終電間際だが、彼女の歩くスピードはゆっくり。







いける。








僕「もうこんな時間だし、カラオケでお菓子でも食べながら、ゆっくりしよう!」


女「そだね」





あっさり打診が通る。





僕「先、家に電話しときや!お母さん心配したらあかんから」


女「うん!ありがと!」






実家住まいの女性には、必ず家に連絡させる。


やはり、親を心配させてはいけない。




















コンビニでお菓子を買い込んで、受付の人にお菓子がバレないようにして、カラオケにin。





まだまだ夜は長い。





「どう仕掛けるか?」それを常に頭に置きながら、お菓子を食べてお酒を飲む。







歌いながら、肩に手を回す。


ノーグダ。


むしろ彼女からも僕の腰に手が回ってくる。








夜は長い。








ゆっくり攻めることにした。








まったりとした時間が流れる。


雰囲気は悪くない。


しかし、決め手に欠ける。


お互いスキンシップはとれている。


とても楽しいが、目標はゲット。


時間だけが流れていく…



































気持ちを切り替える為にトイレへ。














洗面で顔を洗い、気合いを入れ直す。














部屋に戻ると、次は彼女がトイレに向かう。













時間的にも、ここが勝負どころ。













彼女が部屋に戻り、ソファに座っている僕の膝を跨ごうとしたタイミングで後ろから抱きしめる。




女「もう!!笑」




そのまま、冗談半分に下から腰を動かす。




女「もう!!感じるからやめて!!笑」









笑いは入っているが「性的スイッチ」も確実に入っている。









横に座ったタイミングでキス。








顔を背け、抵抗するも、嫌がってはいない。









強引に舌をねじ込んでいく…






































抵抗しながらも、彼女も舌を絡めてくる…




































女「あん…」





































カラダはとても正直…




































徐々に力も抜けて、目もトロンとしてくる…







































とても露出度の高い服を着ているので、胸をはだけさせるとすぐに乳首が顔を出した…










































女「いやん……」




































乳首を入念に舌で転がす…








































女「あん!…ダメ……」


































いよいよ下に手を伸ばす…

































女「あん!…ダメ!…そこは……あ~ん!…」
































既にグチョグチョ……



































僕「欲しいんやろ?……」


































女「そんなことない……あん!……」
































僕「だって、こんなにビチョビチョになってるよ……自分で触ってみ……」





































女「触らなくてもわかる……あん!…」





































僕「入れるよ……」




































女「ここで?……」




































僕「大丈夫……服ずらして入れるから…」


































僕「パンツだけ、脱がせるね……」






































女「うん…….」



































正常位で挿入……
































女「あぁ~ん!…やばい…気持ちぃ……」



































ソファが狭くて動きにくいが、ドアの窓から見えてるかもしれないという羞恥心が興奮を誘う……







































僕「見られてるかもしれないよ……」








































女「あぁ~ん!…いやん……でも気持ちぃ……」

































しばらく正常位を楽しむと、彼女がカラダを起こしてくる……



































僕「どうしたの?……」

































女「後ろから…….」


































僕「後ろから誰か見てた?…….」






































女「うぅん……後ろから…入れて欲しい……」









































彼女は自ら、服を脱ぎ捨て、ソファに四つん這いになって、肉感的なお尻を突き出す…












































女「はやく…入れて…….」







































バックで挿入……










































女「あぁ~ん!!…やばい!……めっちゃ気持ちぃ……」




































バックから激しく突く…






































女「あぁ~!!…ダメ!…イッちゃう……」











































ヒクヒクと全身を痙攣させながら絶頂に達する……










































最後は、見つめ合いながら正常位で……







































女「あぁ~!!…もうダメ~!!…」




































即。






































準々即。





































行為後……




































狭いソファで抱きしめ合う……








































女「ここがカラオケだってこと忘れてた…笑」























































今回は、出会ってから即まで、非常に時間が掛かった。




出会って10分で即れることもあれば、出会って2か月かかる即もある。





しかし、非常に達成感があった。





「弾丸即」は、それはそれでナンパの醍醐味だとは思うが、「準々即」のように時間が掛かると、そのぶんお互いをより知ることができて、非常に濃密な「即」になる。





















































2人で手を繋いでカラオケを後にする…


































僕「やっぱり俺、チャラいかな?笑」
































女「うん!チャラ過ぎ!!笑」






































とても無邪気な笑顔を見せる彼女は、出会ったときよりも更に輝いて見えた……









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コメント

より深い即になる・・・

いい言葉です(´~`)

準即以降はその達成感があるんですよね☺️

Re: えびぞー兄さん

コメントありがとうございます!

僕は基本的には「即」を狙って活動していますが、「達成感」という意味では準即以降の方があると思います。

えびぞー兄さん!
「えび研」で、是非是非「えび兄流準即法」御教授お願い致します!

兄貴

控えめに言って最高な記事でした。

お家に連絡させる辺りマジで、オシャレでした(^ ^)
また、時間をかけたが故に得られる達成感!分かります!

僕も先日駅のホームで声をかけた子、電車の中で仲良くなった子を準即しました。
素敵な感覚を得ました^ ^

お互いレベル上がってそうですね!

会えるの楽しみにしてまた頑張ります(^ ^)
素敵な記事をありがとうございました!!

Re: パシフィコさん

弟よ…

駅のホームとか、電車の中とか、凄いね!
さすがやわ!笑

俺も、もっともっと自分自身磨く!!

お互いレベルアップして会いたいね!

即経験0の準即ですが、準即で求められるのはラインの上手さも入ると思います!いかに安心させられるか勝負だと思ってます!
そんなわけで、ネイビーさんはトークもラインも上手だと思います!尊敬しますわ〜!!

Re: クイーンさん

いやいや…
トークもLINEテクも、まだまだやで!笑

クイーンは、LINEうまいもんな!

さぁいよいよ海ナンパやね!

楽しみにしてる!

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