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クラブの醍醐味










ナンパの王道は「スト」だと、僕は思っている。




しかし「クラナン」には「クラナン」の「醍醐味」が確かにある。




























某日





この日は、珍しく仕事は休み。




前日の深夜から朝まで、女性とがっつりセックスをし、朝、女性を仕事に見送り、昼まで少し寝て、昼過ぎから、ナンパ仲間のクイーンとランチ。



それから、仕事の話、恋愛の話、ナンパの話等をして、夕食を食べ、少しのんびりしてからクイーンが「クラブに行きたい」とのことだったので、クラブに行くことに…













箱に入ると、まだピーク前だったので、暫くは音を楽しみながら、まったりと過ごす。













徐々に客も増えてきたので「そろそろやるか」ということで、僕はスイッチを入れにトイレへ…





トイレから出ると、クイーンは既に女の子と和んでいる。

















このクイーンという男…












何がすごいかというと、声掛けからオープンに至る確率が極めて高い。


箱の中だと、ほぼほぼ100%に近い数字でオープンする。


絶妙なタイミングで声を掛け、軽妙なトークで場を温める。










基本的にクイーンは準即師。


僕とは真逆。


見た目も完全に僕とは真逆。








だがコンビを組むと非常にこの「真逆感」が女性に受けて、やり易い。




















取り敢えず、クイーンはいい感じに和んでいたので、僕はソロで軽くサージング。

















クイーンが番ゲをして戻ってくる。








ここからは2人で声掛け。



基本的にオープンはクイーンに任せる。



いい感じの2人組を発見。すかさずクイーンがオープン。僕は相方を担当。












いつものように僕は女の子からの「チャラい」を頂く。



4人で和んで、しっかり2人の女性からの「チャラい」を頂き、まだ時間も早いという事もあり、盛り上がってきたいいタイミングで放流する。














また2人でサージング。
















































ふと僕の目線の先に、がっつり抱き合っている男女を発見。



ぼんやり見ていると、抱かれている女性と目が合う。



何故かこの女性が、笑顔で僕の方を見てくる。



面白そうだったので、近づいていくと、抱きついている男性の首の後ろに回した女性の手が、がっつり僕の手を握ってくる。






僕「なにこれ…笑」




苦笑いで振り向くと、クイーンも苦笑い。




































ただ、何となく、この女性が僕に食い付いているのと、この状況にエロスを感じる。








































そこで僕は、ある行動に出る。






































僕は、ストの時もそうだが、声掛け、オープン時には、女性の「周波数」の少し上の「周波数」で声掛け、オープンする事を心掛けている。












































今の、この状況…



































ある程度、男性に抱かれているということで、女性に「性的スイッチ」は入っている状態。











































ということで、普段はまずやらないが、女性の右手を取り、イタズラ心も加えて、女性の人差し指を、ゆっくり、そしてエロく舐めたみた…











































すると、先程まで抱き合っていた男性から、すぐに離れ、僕に抱きついてくる。
















































「指舐めアモッグ」。








































こんなのストリートでは、ありえない。





まさに「クラブの醍醐味」。















































そこからは、この女性と抱き合いながら、じっくり和む。



20代。医療系。高身長でグラマラスなスタイル。








































横を見ると、クイーンは既に他の女性と和んでいる。



さすがクイーン。












































ある程度、この女性と和み、頃合いを見て連れ出し打診。



しかし通らない。



もう少しクラブを楽しみたいとのこと。



食い付きはあるし、抱き合ってはいるが、あまりこの状況を長引かせたくはない。






次のステップに進まなければ、女性のテンションが下がる可能性もある。



しかし何度、連れ出し打診をしてもグダ。






































放流も考えたが、この女性の友達は既に、連れ出されてる模様…



この女性を1人、クラブに置いて行くのは、あまりにも、この女性が危険すぎる…









































ということで、この夜はこの女性に決める。





































何度か押し引きを繰り返し、何とか連れ出し打診が了承される。




































クイーンを箱に置いて行くことになってしまったが、クイーンは「できる男」。



1人でも十分、勝負できる。










































箱を2人で出て、タクシーの前へ…











しかし、ここでもグダる。











女「絶対ヤらへんで…」




僕「わかってる。俺も絶対ヤらへん…」















何とか了承を取りタクシーで自宅へ…









































僕は、自宅、もしくはラブホに連れ出したら、まず負けない。











































明日もお互い仕事。








僕「明日も、朝早いねんから、もう早く寝ろよ!」



そう女性に伝え、ベッドで早く寝るように促す。












女性が1人、ベッドで横になっている隣で、僕は、どっしりとソファに座り、僕の彼女とラインのやり取りをする。






































女「まだ寝ないの?…」



僕「先、寝とけよ…」












適当に返事をしながら、しばらくはソファに座り、スマホをいじりながら、全く興味の無い対応をする。








































ひと通りラインの返信も終わり、ベッドへ…











































でも、すぐにはギラつかない…







































女「セフレ何人くらいおるん?…」



僕「10人くらいかな…」



女「チャラ…笑」



僕「まぁ…チャラいかもね…笑」



女「でも私は、絶対ヤらへんで…」



僕「俺も絶対ヤらへんわ…」













































そんな会話をしながら、徐々に徐々にボディタッチ…












































ココロとカラダを「ほぐして」いく…

















































女「もう…気持ちいいから…やめて…」











































女「そんなにしたら…やりたくなるやん…」













































僕「どんだけやりたくなっても、絶対やらないよ…」







































女「あぁ~ん…気持ちいい……入れたくなるから…やめて……」





















































僕「どんだけ入れたくなっても、入れてあげない…」















































女「イジワル……」













































僕はドS…



こういう、やり取りが大好き…














































女「あぁ~ん…お願い…入れて…」






































僕「ダメだよ…」









































女「あぁ~ん……」











































僕「そんなに入れて欲しいの?…」







































女「うん…入れて欲しい……」










































僕「じゃあ…お尻突き出して……」











































女「うん……」















































バックの姿勢にさせて、おもいっきりお尻を突き出させる…






































それでも、しばらくは入れてあげない…












































女「はやく…入れて……」














































僕「そんなに欲しいの…」








































女「うん…欲しい……」








































お尻を、おもいっきり突き出して求めてくる……















































僕「入れるよ……」
















































女「はやくぅ………」















































挿入……











































女「あぁ~~ん!!…ダメ!…おっきぃ!…気持ちぃ……」















































バックから激しく突く…









































女「あん!あん!あん!あぁ~ん!!……」


















































体位を変えて正常位で見つめ合う……





















































女「すごい気持ちいい…あぁ~ん……」
















































徹底的に責める…



















































女「あぁ~ん!!…こんなにSな人はじめて……」
























































女「あぁ~ん!!…ダメ~!…ダメ~!…あぁ~~……」
















































即。














































行為後…



















































女「私、何でヤッちゃったんだろう…」



























































女「こんなはずじゃ…なかったんやけどな…」


















































僕「でも気持ちよかったやろ?……」





















































女「うん!…止めてたネジが外れちゃった!!……笑」































































ナンパにはいろんな種類がある。



ストナン、クラナン、バーナン……



それぞれに特徴があり、それぞれに「醍醐味」がある。








「クラブの醍醐味」








それは、賛否両論あるとは思うが普段の生活では味わえない、「非日常空間での出会い」だと僕は思っている。























































2人で手を繋いで、朝方の街を歩く…





清々しい気持ちで…





改札前で解散…











































女「ありがとう……」











































僕「こちらこそ……」





















































また「非日常」から「日常」へと戻っていく…






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コメント

ちょ!エロいですって!笑
マィケンのマィケンが、スパークしかけましたやん、仕事中やのに!

めっちゃエロかったです笑

間が絶妙ですね。次の記事も楽しみにしてます^^

エロいです(´・ω・`)

ヤラシイです(´・ω・`)

卑猥です(´・ω・`)




そして楽しそうです(@´∀`@)

Re: マィケンさん

マィケン!

仕事中にスパークは、やめてや!笑

家帰ってからにしてや!!笑

Re: パンストさん

パンストさん!
お久しぶりです!
コメントありがとうございます!!

「めっちゃエロい」は、最高の褒め言葉です!笑

「間」は、僕自身、すごく大事にしてる部分なので、そこに気付いて頂き、めっちゃ嬉しいです!

また、飲みに行きましょね!!

Re: えびぞー兄さん

えび兄!!
いつもありがとうございます!!

もうすぐ夏ですね!

今年の夏は、エロく、楽しく、イキましょう!!!

毎回ですがナンパも文章も上手いですよね_:(´ཀ`」 ∠):

いつまでも今のスタイルは続けられないので是非参考にしたいです…

Re: ひよこさん。

ひよこさん。
コメントありがとうございます!!

いえいえ!!
全然まだまだです!!笑

是非是非!!
参考になるところがあれば、どんどん参考にしてください!!

僕も、ひよこさん。のブログを見て参考にさせてもらってます!

ともに上を目指しましょう!!

クラナンまだやった事ないですが、色んな方のブログ見てると面白そうだなと思います^ ^
ただあのカオスさに揉まれそうで…
連れ出しはストとの駆け引きとはまた違いそうですね!奥深そうです👍
今度、出撃してみます。

土曜日はありがとうございました!ネイビーさんの実力ほんとに素晴らしいです!学ぶことが多く、とても刺激になりました!

準即から卒業できるように自分磨きするので、また、ご一緒させてください!

Re: よっしーさん

よっしーさん!
コメントありがとうございます!

僕も初めてクラブに行ったときは「なんじゃこりぁ!!」て思いましたけど、今ではすっかり楽しめる場所になりました!笑

クラナンはクラナンで、またストとは違う楽しさがあります!

ぜひぜひ、ストに合わせてクラナンも楽しんでください!

Re: クイーンさん

クイーン!
いつもありがとう!!

クイーンのオープンはホンマすごいよ!

準即は準即の素晴らしさがあるよ!
自分のスタイルでやっていったらいいと思うで!

また、遊ぼうな!!

さすが兄貴。

僕はしばらくナンパできそうにないと思われますが、常に応援してます^ ^

見守ってます😊

Re: パシフィコさん

弟よ!!
忙しい中、コメントありがとうな!

6月に入って、新しい環境で頑張ってるパシフィコ君を俺もいつも応援してるで!!

くれぐれもカラダには気をつけてな!
ファイト!!!

ネイビーさん、仕事中にむらむらさせるのやめてください(´・ω・`)笑

昼休みにネイビーさんのブログ読むと仕事に差し障りが出ます笑

Re: ジトーさん

ジトーさん!
いつもありがとうございます!

どうか仕事中はムラムラで抑えてくださいますようにお願いします!笑

スパークは帰ってからで…笑

相変わらずさすがですね!
女の子に非日常を味あわせて即に繋がる。
そしてちゃんと満足もしてもらえている。。
羨望でしか見れないですが、いつかそうなれるように自分も頑張ろうと思えました\(^o^)/

Re: 北島さん

いえいえ。本当にまだまだです。

女性を魅了するというのは、本当に奥が深いですし、まだまだ僕は修行の身だと思っています。

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